東京大学 京都大学 一橋大学
東京工業大学 東京医科歯科大学 千葉大学(医)
北海道大学(医) 防衛医科大学 慈恵医科大学
筑波大学 東京外語大学 横浜国立大学
東京女子医科大学 北里大学(医) 日本医科大学
順天堂大学(医) 慶応義塾大学(医) 慶應義塾大学
日本医科大学 東京都立大学 青山学院大学
早稲田大学 横浜市立大学(医) 上智大学
同志社大学 学習院大学 立教大学
     
     
以上最終進学校
 
 
 
 
NEW K.N君
麻布学園卒
東京大学理科1類1年

私は中学入学から高校卒業の6年間、阪口先生にお世話になりました。
阪口英語塾では、英文法を一通り学び早くから長文読解の練習ができるため、英語は余裕を持って勉強を進めることができました。
中学の頃から週に1度の授業と適度な予習復習をコンスタントに続けていくことで、高校に入ってから他の教科の勉強にも十分な時間をとることができます。
大学受験に向けて他教科の勉強のために大手予備校にも通いましたが、英語は阪口英語塾以外で勉強したことはありません。この塾で十分だったからです。
6年間ありがとうございました。



NEW K.M君
聖光学園高校卒
東京大学文科2類1年

私は文化祭が終わった高校2年生の6月から阪口塾に通い始めました。
他に塾に行っていなかったため、最初は不慣れで、授業も緊張しながら受けていましたが、授業のやり方などにもすぐ慣れました。
高校2年生の時には宿題として1つの長文を訳してきて、授業内でその解説と新たな長文+文法問題、という感じでした。宿題をやることで、和訳問題への慣れ が身につきました。また解説内で細かな文法や、イディオムも教えてくれるため、様々なことを学びました。個人的に文法に不安があったので、文法問題をやっ ていただけるのもありがたかったです。
高校3年生になる、宿題はなくなる代わりに毎回各大学の英語1年分を時間内に解くという授業になりました。英語は時間との戦いでもあるので、制限時間があることで、早く読む・早く解く、という部分の対策もできました。
無事に第一志望の東京大学の入学できたのも、阪口塾に通っていたことが大きいです。本当にお世話になりました。



NEW N.Y君
駒場東邦高校卒
東京大学文科2類1年

私は中学1年生の最初から阪口英語塾に通っていました。この塾の最大の長所は、英文法を「暗記モノ」ではなく「理解するモノ」として教えてくれるところで す。ただ機械的に英文法を「覚える」のではなく、論理的に「理解して」身につけた英文法は英語力の磐石な基礎になります。
また進度も速いため、長文読解に早くから触れられ大学受験までに英語に慣れる時間がとても多く、そこも強いアドバンテージになっていたなと思います。
正直中学1年生の最初から高いモチベーションを維持するのは相当難しいことだとは思いますが(宿題も結構多いですし(笑))、必ず役に立ちます。
阪口先生、長い間お世話になりました。ありがとうございました。



NEW N.O君
麻布学園卒
東京大学理科1類1年
 
阪口先生には中3の半ばから高3までの間にお世話になりました。 私が入塾した時には文法の授業はほとんど終わっていて、少し経つとすぐに長文読解の授業 が始まりました。早いうちから長文を読む習慣を身につけられたので、高3になる頃には自然と辞書に頼らずに長文の意味を読み解けるようになっていました。 東大英語で点を取る上で重要となるリスニングの対策は、受験がかなり近づいてから本格的に始めたのですが、長文を頭から読むことに慣れていたので十分に間 に合いました。 また、受験直前には英作文をよく採点していただきました。東大では英作文が配点の1/4を占めるということもあり、自分一人では対策の難 しい英作文を気軽に添削していただける事は非常に心強いものでした。 レベルの高い英語力を求める東大受験を私が通過できたのは先生のおかげです。本当に ありがとうございました。



NEW T.S君
東京都市大学付属高校卒
山梨大学医学部1年
 
私は、阪口先生に中一から高三までの間お世話になりました。最初は、細かい文法の授業についていくのは大変でしたが、結果的には中学三年間でほぼ全ての英 文法事項を習得できました。また、長文読解は最初は何が書いているか分からないことの繰り返しでしたが、これも中三の後半という比較的早い時期から扱うの で、高2の後半には大程の大学の長文は難なく読めるようになりました。今振り返っても、阪口塾に通ったことは正解だったと確信しています。



NEW K.Yさん
白百合学園高校卒
順天堂大学医学部1年
 
私は高校1年生の後半から約2年半阪口先生にお世話になりました。今まで通ってた塾で英語の学力が伸びると思えなくなり、こちらに入塾しました。
阪口英語塾の最大のメリットは様々な英文に触れることができるため他の塾とは演習量が違うことだと思います。高1という比較的早い時期から過去問に触れる ことで問題に慣れることができるのはもちろんですが、難関大学の過去問が自分はここまで出来るのだという自信をつけることができました。
もし阪口英語塾に入塾しなければ、英語は苦手教科になっていたと思います。私は、自分の大学受験は英語で成功したといっても過言ではないと思ってます。阪 口先生には、ここまで私を成長させていただき感謝しかないです。これから受験を迎える皆様、阪口先生の授業についていくことができればいい結果が得られる と思います。最後まで頑張ってください。



NEW A.Sさん
田園調布雙葉高等学校卒
慶應義塾大学文学部1年
 
私は中学1年生で入塾し、高校卒業まで阪口先生にお世話になりました。
高1から始まる長文和訳の宿題は、当初は時間がかかり大変かもしれません。しかし、きちんと取り組めば必ず力が付きます。私は「直訳ではない、日本語とし て正しい文章にすること」を意識して、宿題に取り組んでいましたが、このことが受験の際にも非常に役立ったと思っています。また、高3の授業で様々な大 学・学部の問題を解くことで、幅広いジャンルの英文に対応する力が身につきました。
成績が伸び悩んでいる時に相談に乗っていただいたり、直前期に英作文を見ていただいたり、阪口先生には授業以外でも大変お世話になりました。第一志望に合格できたのは、先生のおかげです。ご指導ありがとうございました。


NEW K.O君
駒場東邦高校卒
東京工業大学 第6類1年
 
私は高二の1月から阪口英語塾に通い始めました。
高3から過去問演習が始まるのですが、本番の時間で解くことで自分の足りないところが見えてくるので非常によかったと思っています。また、東工大を志望すると英語を軽視しがちになってしまいますが、この過去問演習のおかげで感覚を維持しつつ受験に臨むことができました。
短い期間でしたが丁寧に採点してくださり、的確なアドバイスをくださった阪口先生にとても感謝しています。本当にお世話になりました。


NEW M.Wさん
横浜共立学園卒
東京外国語大学国際社会学部1年

私は中学3年生の秋から阪口英語塾に通い始めました。
もともと英語が好きで学校でも頑張っていたのですが、阪口英語塾で長文や問題集の文法にすんなりと対応できないことが多々あったので、とても勉強になりました。その後模試の成績も上がり、長文に対する抵抗が減りました。
授業中は、ただ授業を受けるだけではなく、初めて出会った単語を英語専用のノートに書き、いらない紙に覚えるまでその単語を書くといいと思います。また、 そのノートには英語で間違えたものを全て書き、暇な時に見返すようにしていました。授業後は、音読をして難しい表現があれば覚えるようにしました。
外大の英作文はとても長く、本当に不安だったので先生に直前までずっと添削をしていただいてました。自分に足りない視点、不明瞭な部分など色々と指摘してくださり、本番も、今までたくさん書いてきたのだから、と自信を持つことができました。本当にありがとうございました!

 
N.N 君
桐蔭学園高等学校卒
東京大学文科1類1年


私は中学一年生の頃から阪口英語塾に通い始めました。
この塾の大きな長所として、文法を中学生の早い段階で完成させられることと、中学三年生の頃から大学入試の長文演習を始めることができる点が挙げられま す。
大学受験英語においては高度な精読と速読が求められることが多々ありますが、精読に関しては反復練習による文法の正確な知識が、速読に関しては読解練習量 の確保が大切だと思いますが、阪口先生の採っているシステムはこの点に合致していると思います。
私自身、高校二年の一年間はカナダに留学しており、よく留学経験者や帰国子女は文法がいい加減だなどと言われますが、早い段階で文法を完成させ、反復し練 習していたことによりそのような懸念は払拭出来ました。最後に、英語のみならず、豊富な経験から他教科や進路相談もしてくださった阪口先生にはとてもお世 話になりました。
とても感謝しています。



T.N 君
サレジオ学院高校卒
東京大学理科1類1年

私は中3の夏から高3の終わりごろまでこの塾に通いました。
私が入塾したときには私の学年の授業はすでに長文読解に入ってしまっていたので、私は1つ下の学年の授業にも同時にでていました。また、高2のころには1 つ上の学年の授業と自分の学年の授業に同時に出ていました。
このようにこの塾では先生に言えば自分の学年以外の授業にもでることができるので、長文演習をたくさんやりたい人や文法を復習したい人はこのような授業の 受け方をすることをお勧めします。
先生の授業で早い時期からたくさんの英文を読解したことで、英文に慣れることができました。英作文についても、書いたノートを持っていけば添削していただ けるので、受験で英作文を書くかもしれない人は先生にみてもらいましょう。
私はもともと英語が苦手だったんですが、受験期には英語が得意科目になっていました。これは、この塾でたくさんの英文を授業で読解したおかげであると思い ます。
私の英語を苦手から得意にしてくださった、阪口先生にはとても感謝しています。本当にお世話になりました。



H.T さん
桐蔭学園高等学校卒
慶應義塾大学医学部1年

私は中1から阪口に通い始めました。
中3までは文法の授業でしたが、学校の授業の進度よりもかなり進んでいたので宿題をこなすので手一杯でした。しかし、阪口先生が授業中に丁寧に背景知識を 含めて教えて頂いたことは、高校生になって自分の中で文法がある程度整理されてから、自由英作文を書くとき、長文を読むときに役立ちました。
また、中3の後期あたりで長文演習が始まり宿題として全訳が出されるようになって、初めは長文を読むのに慣れていなく、辞書で調べてただ繋げることしかで きなく高3になって受験できるのかと非常に不安になりました。しかし、先生の解説授業を聞いて訳し方を学び、長文にひたすら向き合うことを続けていると、 高2頃には長文がすらすら読めるようになっていました。
宿題が大変なときや、上手くいかずに嫌になるときもあると思いますが、阪口の授業はどれも必ず受験に役立つことなので、頑張ってください。



S.Y さん
女子学院高等学校卒
東京工業大学1年在学中

私は中3の6月頃から阪口英語塾にお世話になりました。
文法に不安があったので中3の間は1つ下の学年の文法の授業にも出させて頂き、そのお陰で文法の基礎が出来上がったと思います。
高校生になってからは毎週授業で大学の過去問の長文を読みます。初めのうちは何度も辞書で単語を調べてやっとのことで1題分読むといったような感じでした が、段々と辞書を使う回数も減り、気づけば辞書なしで読むことができるようになっていました。
近年の東工大の問題は文章がとても長いのが一つの特徴ですが、阪口英語塾の授業で高校生の早い段階で入試問題の長文に触れていたので、長い文章にもそれほ ど抵抗も感じず読むことができたように思います。
英語がとても苦手だった私が第一志望校に合格することができたのは阪口先生のご指導のお陰です。
長い間お世話になりました。ありがとうございました。



S.I 君
浅野高等学校卒
筑波大学医学部1年

私は高校2年の冬から入試まで阪口先生にお世話になっていました。
塾に行くきっかけは、模試の英語の成績がイマイチ上がらない中で友人から紹介してもらったことでした。最初は授業のスピードやレベルの高さについて行くの がやっとでしたが、友人の存在や志望校に入りたいという思いから徐々に余裕を持って臨めるようになりました。
私がやっておいたほうがいいと思うのは音読です。阪口先生が選んでくださる英文は、入試ではポイントになる文法や和訳などが含まれていると思いますし、音 読をすることで英語を英語のまま読めるようになると思います。入試の英語で高得点を取れたのも音読をし続けたことが大きいと思っています。
また、塾に入って間もない人に伝えておきたいのですが、周りがすごいできて自分ができないと思い込まないでください。当然、阪口英語塾に来ている生徒は頭 がいいのですが、同じくらいの年齢ですし、努力をすればその差なんてすぐに縮められると思います。
最後に、私が志望校に合格できたのは阪口英語塾のおかげだと思っています。阪口先生、ありがとうございました!



M.S さん
森村学園高等部卒
東京外国語大学言語文化学部1年

阪口英語塾には高1の終わりから通い始めました。
わたしは英語が得意だったので、英語に対してかなりの自信を持っていました。しかし、阪口英語塾の高校とは全くレベルの違う授業を受けてみて、周りの生徒 との実力の差を実感させられました。
それ以降、より英語の勉強に力が入り学校の成績はもちろん、模試の成績も右肩上がりで、実力がついてからは英文を読み、解く楽しさを知るようになりまし た。
また、3年間多くの入試問題を解いたことで入試問題に慣れ、落ち着いて本番の試験を受けられました。阪口英語塾であらゆる学部の入試問題を解いたため学習 分野にムラがなく、本番で予測していた題材とは違ったもの、例えば文系であれば医療系の話題など、が出題されていても、ある程度の知識や専門用語が頭に 入っているためスムーズに読み進めることができました。
わたしが志望校に合格できたのは阪口英語塾のおかげです。本当にありがとうございました。



 


K.N君
筑波大学附属駒場高校卒
東京大学教養学部理科三類1年


私が阪口英語塾に通い始めたのは中一の最初でした。
中学生の間は、文法をかなり速いペースで学びました。板書を写しながら理解を進めるのは、当時の私にとっては初めは至難の業でした。しかし時を重ねると共 にそれにも慣れ、授業の間に文法事項を理解することが出来るようになりました。
また、中三の頃から毎週長文を読むようになり、早いうちから英語の長文に対する耐性をつけることができたと思います。高二までにはある程度英語の長文が読 める状態になっていたのが、受験生の時に効きました。
最後に、6年間私の英語の学習を支えてくださった阪口先生には感謝しています。



E.Nさん
桜蔭高校卒
東京大学文科二類在学

わたしは中1の頃から6年間阪口先生にお世話になっていました。
阪口先生のもとでは英文法の基礎から長文読解のコツまで様々なことを学ぶことができました。中3から始まる長文読解の授業では、必ず週に1つの英語の長文 を読むことで、英語の勘を保つことができ、また長文読解に対する抵抗や苦手意識もなくなりました。難しくて諦めたくなる時もありましたが、阪口先生の授業 はとても興味深く、きちんと復習して授業に取り組めば必ず結果はついてくると思います。わたしも英語は決して得意科目ではありませんでしたが、この英語塾 のおかげで、入試の時には英語でまわりと差をつけることができました。
受験を終えて、阪口英語塾に通っていてよかったと心から思っています。本当にお世話になりました。



Y.Aさん
鴎友学園女子高等学校卒
東京大学文科二類在学


阪口英語塾には、中三の夏からお世話になりました。
高校生向けの授業では毎回様々な学部の過去問を取り扱い、学校の授業とは桁違いにハイレベルな環境で大きな刺激を受けました。
宿題では長文の全訳が課され、大変でしたがこれをこなした事で英文を読む力がかなりついたと思います。
東大は試験科目が多いため、一つの科目にあまり時間を掛けられません。私は英語が比較的得意だったため疎かになりがちでしたが、阪口英語塾だけには通い続 け、授業や宿題で定期的に英語に触れた事で英語力をキープする事が出来ました。
阪口英語塾で学んだ事で英語をさらに得意科目にし、本番でも大きな得点源にする事が出来ました。
先生はとても魅力的な方で、毎回授業でのユーモア溢れる雑談を楽しみに通っていました。また別の学年の授業にも出させて頂くなど、個人塾ならではの融通を 色々と効かせて頂きました。
私が志望校に合格出来たのは、阪口英語塾のおかげです。阪口先生、本当にありがとうございました。




K.Y君
駒場東邦高校卒
東京大学文科二類在学


阪口英語塾には中1の終わりから通っていました。中3の間に文法を終わらせ、早い時 期から様々な大学の過去問を解くので文理を問わず色々な分野の英文に触れることができるとともに、毎回読む長文を訳すことで上手な和訳の作り方を学ぶこと ができました。高3になって阪口先生には毎回英作文の添削をお願いしていましたが、毎回丁寧な添削で自分の英文に何が足りていないのかを確認することがで きました。毎授業がテスト形式で本番のような緊張感を味わうことができたことで、実際の入試本番でもいつもの授業のように解くことができたと思います。
阪口先生の授業は進度も速くついていくのが大変かもしれませんが、ついていけば必ず英語の力がつく素晴らしい授業です。
長い間お世話になりました。本当にありがとうございました。




Y.N君
聖光学院高校卒
早稲田大学理工学部在学


僕は中学3年から高3の受験まで阪口英語塾に通いました。文法を固めてから実際の入 試問題を緊張感のなか時間制限内で解くという授業形式が気に入ったからです。大手の塾と違い、阪口先生に細かく採点、添削していただくことができます。
また、一つ上や一つ下の学年のクラスを自由に受けることができるなどの融通がきくことも良かったです。英語は沢山読んだり聞いたり書いたりすればするほど 伸びるものだと思うので、毎週時間制限内に入試問題で演習するのは力がつくと思います。
受験が終わり、阪口で読んだ長文のプリントで山が出来上がっているのを見て、改めて阪口の凄さを感じました。多くの長文にふれたことで、書かれている分野 に詳しくなり、例えば心理学などの予備知識をつけることもできました。
阪口英語塾で頑張ればきっと英語力がつくはずです。阪口先生、ありがとうごさいました!




Y.A君
世田谷各園高校卒
新潟大学医学部在学


阪口先生には中1の頃からお世話になりました。中1から英語にちゃんと触れる機会が あったおかげで英語には最初から苦手意識がなく、受験の際にも自分の武器になってくれました。
この塾の魅力は高1から長文の演習に入ることだとおもいます。早いうちから受験で一番重要な長文に触れ、慣れることができるのは相当なアドバンテージにな るし、高3になってから自習で英語に割く時間がとても少なかったのは受験に成功した理由の一つです。阪口先生に英語を指導して頂いて本当によかったです。 6年間ありがとうございました。




S.Tさん
東京女学館高校卒
東京藝術大学音楽学部音楽環境創造科在学


阪口先生には5年間お世話になりました。入塾したのは中学2年の時、母に勧められた 事がきっかけでした。中3までの文法の授業の進め方がわたしの肌に合っていて、「will と be going to の違い」等、英語ならではの細かいニュアンスの違いを理論的に説明してくださったのが印象的です。長文が始まってからは、大問を全和訳する宿題が大変でし たが、これが英語で英語を読む力の基礎になっただけでなく、日本語の大切さも実感することが出来ました。最後の1年間は、授業の中で過去問演習を復習まで 出来る上、何より教室の緊張感が心地よく、同じ受験生から良い刺激を得る場所になっていました。また、難しい文章をたくさんこなすことは「読めない文章は ない」という自信につながると思います。
阪口先生の授業が好きで、英語が得意教科となり、併願の早慶にも合格出来ました。本当にありがとうございました。



 
 
Copyright @ Mitsuko Sakaguchi